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STEM | おうちまなび

ボタンでつなぐ電子回路「 Snap Circuits Jr.」がamazonでセール!

こんにちは。 今日の夕方6時からはAmazonのサイバーマンデーセールですね。 何か面白いものはないかなーと思ったら Snap Circuits Jr.がセールになっていました! 動画のように、パチパチボタンでブロックのようにつないでいくだけで 様々な電子回路が組めちゃいます。 回路をつなぐだけならLittle bitsの方が簡単そうですが、 こちらはプロペラを飛ばしたり、カラフルなライトをつけたり、子供が目で見て電気がつながることを実感できるパーツがたくさんついています。 オススメ! …と思ったけれど、どうせ買うならアメリカAmazonが良いですよ。 送料込みでも日本の半額で買えます。 ↑のSC100が基本モデルですが、どうせならライトモデルが楽しそう https://youtu.be/KDOwkhHukBI 日本でも売っていますが、やはり倍くらいします。 アメリカで買うともちろん説明書は英語ですが むしろ英語版を買って英語のお勉強にもつなげたいところです。 レゴなどのブロックやプログラミングに興味のあるお子さんの、クリスマスプレゼントにぴったり! ぜひ親子で遊んでみてくださいね。
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マインクラフトで英語&電子工作!「Piper Computer Kit」がついに2万円台に!

コードを駆使して、マインクラフトの世界を救え! あ、ただし「配線」の方のコードで。 自分の手であれこれ電子回路をいじって、マインクラフトの世界を救う、なんとも楽しいコンピューター「Piper Computer Kit」が、サイバーマンデーのセールでついに2万円台まで値下がりしました。送料入れても3万円ちょっと。 当初4万超えていたので、これは嬉しい方も多いはず! 詳細はこの写真を見るだけで一目瞭然。 Raspberry Pi を含むキットを、筐体含めて自作します。 宝箱のようなデザインがなんとも楽しそう! プレイヤーはこの電子回路をあれこれ繋ぎ変えて、マインクラフトの世界で起きている事件を解決します。 対象年齢は8~13歳。 外側の組み立て方はこちらのサイトに掲載されていました。 割と難易度が高いので、プラモ好きのお父さんがいると頼もしいかも。 購入は以下サイトの他、amazonでも可能です。 https://www.buildpiper.com/ 日本語の説明書がついているバージョンは以下から。 http://piper.links.co.jp/ でも、STEM系のおもちゃは、どうせなら英語バージョンを購入して、英語の勉強も兼ねたいところですね。
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教育ITソリューションEXPO 開催中!

先生・学校関係者さんは必見! 「教育ITソリューションEXPO」が、今月18日までビックサイトで開催されています。 どんな展示会かといいますと… 大きな電子黒板や、教室用の机・椅子をはじめ、独自の教材を作るためのシステムやら、先生たちのお助けアイテム、教育系のアプリ・教材など、子供の教育に関わる人なら一度は見ておきたい最新アイテムが目白押し!な楽しい展示会です。 とても広いので、ざっと見るだけでも2時間くらいかかりました。 今年の雑感ですが、プログラミング系のコンテンツが多いです。 タイトルからして「ITソリューション」なので当たり前といえば、当たり前のような気もしますが…国内外で開発された、Lego WeDo2.0のようなプログラミング学習教材がずらりと並んでいました。 注目分野ではありますが、わざわざ習いに行かなくても、おうちでいくらでも自学自習できる科目ですので、個人的には親子でNintendo Laboあたりから取り組めばいいんじゃないかな、という気がしています。 よく誤解があるようですが、小学校で始まるプログラミング教育は「プログラミング言語」ではなく「プログラミング的思考」を学ぶことを目的としているようです。 詳細は以下の記事が詳しいです。 https://edutmrrw.jp/2017/innovation/0403_2020education サービスを利用する親の立場としては、あれこれ高額な商品に手を出すよりも https://miraino-manabi.jp/ の各事例や、 NHKのTake Techなどを参考に、身近なものの仕組みや、問題の解決方法を筋道立てて考える練習の方が重要かもしれません。 安く作って高く売れる商材ですので、きっとこれからも色々出てくるでしょうね。プログラミング系の学習ツール。 OSMOみたいな、楽しいコンテンツが国内から出てくれるといいなーと願ってます。 という前置きはさておき、展示会自体は新しい教育ツールが一杯で、見て回るだけでも楽しいので、教育関係者さんはぜひ体験してみてください!
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さわって動く!生き物のしくみ図鑑「タイニーボップの哺乳類」がスゴイ!

生き物の体って、とても不思議です。 人間は酸素を吸って、二酸化炭素を出して…ということを知識として教えることはできても、小さい子供たちにそのイメージを伝えることは絵本では難しいかもしれません。 でも、子供たちはとっても知りたがり。 猫は爪を出したり、ひっこめたりできるんだよ、と教えても、なんで?どうやって?という質問が何度も返ってきます。 そんな時には「タイニーボップの哺乳類」の出番! https://youtu.be/AY9uweW-fto 哺乳類の生態、骨格、筋肉、などを触って実感することができる、不思議な図鑑なんです。 見た目はちょっと怖い?のですが、例えばこの口のところに草やバナナを持っていくと、食べ物が歯ですりつぶされて、胃に入り、小腸大腸を経て排出される様子を目で見て知ることができます。 ゾウは草食なので、お肉をあげると怒ります。 心臓の動きも見ることができます。 下のような図をクリックすると、虎が走り出して、心臓の動きが早くなり、血流も盛んになることを知ることができます。 あとは骨格を知ることができるパズルや、いろんな動物の視力でカメラを通して自分の部屋を見ることが出来たり、動物たちの速さレースが出来たり…と、楽しい工夫がいっぱい! ゲームとしては少し物足りないのですが、図鑑としては素晴らしい出来! 設定から、全表記を英語にすることもできますので、英語の勉強にもなります。 「生きものになれる展」に行った方はぜひお試しあれ! 動物大好きなお子さんと、図鑑を触りながら色々話してみましょう。
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理系っ子必見!「テイクテック」が面白い。

根っから文系の親からどうやって生まれたか、天体大好きっ子の娘が最近はまっている番組がこちら。 「テイクテック」 はさみはどうやってものをきれいに切っているのか? 時計はどうやって1秒を正確に刻んでいるのか? 自動販売機の中のしくみってどうなっているの? などなど。子供の身近なものの仕組みを、子供でもわかるようにCGなどで解説してくれます。 対象年齢5~6年生となっていますが、幼稚園や保育園で購入する科学系の絵本が好きな子ならきっとハマるはず! 流行りのプログラミング的思考を身につけられるミニコーナーがあったり、プロの道具の使い方と素人の道具の使い方を比べてみるコーナーもあったり…盛りだくさんの10分間です。 出てくる単語には難しいものもあるので(「水晶振動子」や「シミュレーション制御」などなど)活舌試しもできます(笑) 朝9時半からEテレでやってますよ…と思ったら、あれ?明日から枠がなくなってる!! …サイトで動画が見られるので、未見の方はそちらをご覧ください。 えーーー。楽しみにしてたのにー! あ。これ系の「なぜなに」話が好きな子にはこんなものもおススメ。 くもんのなぜなぜカレンダー2017年版 () トイレとか目につくところに貼っておくと、1日1個「なっとうのねばねばって何で出来てるの?」など、子供の好きそうな「なぜなぜ」を知ることができます。 もうすぐ4月なのにカレンダーの紹介もどうかと思うけど、良いですよ★
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幼児から英語で「足し算・お絵かき・プログラミング」=「Osmo」で遊ぼう!

もはや買わない理由がみつからない! 英語で楽しく遊びたい。 STEMに興味がある。 子供に楽しく算数を教えたい。 プログラミングもやってみたい! 一つでもあてはまるなら、ぜひオススメ! 今日は娘が愛する、Osmoちゃんをご紹介します。 もうね、「ちゃん」付けせずにはいられないほど、毎日大活躍! これまで0〜3歳頃の英語育児おもちゃとして、LeapFrogを推してたのですが、3歳、4歳頃に手先が器用になり、足し算がなんとなくわかるようになったり、お絵かきができるようになったら、ぜひOsmoちゃんにチャレンジしてほしい。 公式対象年齢は5〜6歳から、となっていますが、我が家の4歳が絶賛ハマり中です。 0:Osmoってなに? まずはこの動画をごらんください。見れば全てがわかります。 https://youtu.be/1JoIqEGuSlk 要するに、ipadのカメラ部分に反射鏡のようなものをとりつけて、手元の専用タイルを使い、足し算したり、タングラムをしたり、絵を書いてiPadの中のキャラクターと遊んだり、プログラミングゲームだってできちゃう、未来っぽい知育ゲーム!なのですが、言葉にするより、まずやってみて!きっと親子でハマります。 1:遊ぶには何が必要? 必要なものは以下2つ。 ・iPad(2以降。12.9-inch iPad Proは現在まだ非対応。2018年くらいまでに対応予定) ・Osmo Base(iPadを立てる台と、赤い反射鏡のセットです) あとは、遊びたいゲームのパッケージを買うだけ! 個人的には、「Genius Kit」で、メインを揃えてしまうことをオススメします。 2:どこで買えるの? Amazonでも買えますが 今のところAppleが最安かもしれません。 https://www.apple.com/jp/shop/product/HJCP2ZM/B/osmo-genius-kit-game-system-for-ipad アメリカから直で個人輸入しても、値段はさほど変わりませんので、すぐやってみたい!という方はAppleがおススメ。 3:どんな種類があるの? 01:Numbers https://www.youtube.com/watch?v=kYXdwDP14tY マストで選びたい、算数ゲーム! 手元の数字やドットを組み合わせて数字をつくり、キュートな魚たちを助けます。 範囲は足し算・引き算・かけざんまで。 たとえば「13」という数字を消すために、「5」と「5」と「3」のタイルをぱぱっと持ってくる…ことを繰り返しているうちに、遊びながら足し算に強くなります。 02:Words https://www.youtube.com/watch?v=NJw4jdRaVX8 英単語を覚えたいならこのゲーム。 といっても、Numbersほどゲーム要素は強くありません。 基本的に◯atのように空欄になっている部分に、「C」のカードを持ってきて、単語を作ったり、1から単語をつくったりします。 アルファベットが書けるようになる前から、スペルを覚えられるすぐれもの! ちょっと楽しいのが、自分で写真と問題を追加できるところ! お子さんのアルバムを使って、穴埋め式の単語クイズを作ることも可能です。 どんどんオリジナル問題を作っちゃいましょう! 03:Tangram https://www.youtube.com/watch?v=88NIZXw9OSc シルエットにあわせて、図形をはめて絵を完成させるタングラムです。 完成すると、ちょこっと図形が動き出すので、普通のパズルより楽しいかも? 図形によってはかなり難しいので、大人も一緒にチャレンジ! 04:Monster https://www.youtube.com/watch?v=DQ56mIfqlxw Mo!見るからに楽しそう! モンスターにリクエストされたアイテムを描いてあげると、それが画面の中に入り込んで、モンスターが遊び始めます。 魔法のステッキをかいたり、モンスターのお部屋を作ってあげたり…。 サイトなどでは専用のホワイトボードが売られていますが、100均のホワイトボードで代用可能です。 ゲームアプリ自体は無料なので、Baseがあれば遊べちゃいます。 05:Newton スマホでも似たようなゲームがありますが、ぽこぽこ落ちてくるボールを、線を書いてうけとめて、うまくゴールまで導いてあげるゲームです。 なかなか奥が深いので、大人の方がハマるかも。 こちらもゲーム自体無料なので、BaseがあればOK。 06:Masterpiece Masterpiece=傑作 という意味らしいです。 実物を写真にとってアウトライン化し、それをなぞることでお絵かき上手に…なれるかも! ぴよこさんはあまり興味をもたなかったので、まだあまりやりこんでません。 〜〜〜Genius Kitを買うと、ここまでの6ゲームがプレイできます~~~~ こんな楽しいゲームが6つもできて、13000円なんて! それから追加で買っておきたいのがこちら。 07:Coding Awbie https://www.youtube.com/watch?v=I9Qm18it47A 2020年のプログラミング必修化まであと2年ちょっと! というわけでプログラミングを学べる教材が大人気なわけですが、これはその入門編としてオススメ。 まだキーボードが打てない幼児さんでも、すすむ、ストップ、◯回くりかえし、じゃんぷ、などのBlockを手で組み合わせてキャラクターを操作することで、プログラミングの概念を学べます。 appleではなぜかbase付きしか売っていないので、Genius kitを購入される方は、以下などでCoding Awbieのみ追加で購入すればOKです。 SONYのKOOVEやLEGOのマインドストームは正直高いので、プログラミングをやってみたい幼児さんはまずコチラを試してみるといいかも。 キャラクターもとても可愛いですよ★ さあ!みんなでOsmoにチャレンジ!
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英語で話すAIロボ「Musio X(ミュージオ)」が、お得に買えるクーポンはコチラ!

こんなもの欲しいな…と思っていた商品が、去年ソフトバンクから出ていました。 これまでかわいいロボットといえば、個人的に「ロビ」一択だったのですが、 この子もウォーリーの彼女っぽくて、なんだかかわいい。 Musio X(ミュージオ X) この子、何がスゴイって、英語で会話してくれるAIロボなのです。 イメージはこちらから。 https://youtu.be/0MMa-uxFdYo あら、かわいい。 お値段は10円万前後と、かわいらしくないけれど、ロビよりはお買い得。 肝心の音声の認識があまり早くないのと、正面液晶に表示される文例などが小さくてちょっと読みにくいことを除けば、流行りのスマートスピーカーより楽しくて役立つおもちゃになってくれるかもしれません。 AIなので、例えば「How are you?」と尋ねても、色々な回答を出してくれるようです。 このフォルムならきっと小さなお子さんも飛びついてくれるので、せめて文例にはフリガナがほしかったなぁ…。 英語で語りかけをしたいけれど、英語が苦手、という親御さんにはぴったりかもしれません。 先日「教育ITソリューション」に行った際にクーポンが配布されていました。 下記サイトで購入される際に「EDIX」と入力すると、18年5月31日まで15%オフで購入できるそうです。 教材つきの方なら、19200円割引になるので、狙ってた方はお試しあれ! ちょっと高いなぁ…という方は、Google home miniを英語設定にして使えば、1万円以下で同じようなことができる…気もします。
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